AI×税理士事務所職員の小噺
最近AIという言葉をよく聞きますので自分なりに考えてみました。
AIと税理士事務所で検索してみると
たくさんの領収書の画像から仕訳を自動で作ったり
税法の質問をすると自動的に回答する仕組みを作ったりと
AI×税理士事務所がかなり進んでいることがわかりました。
弊事務所でも、レシートの読み取りや
通帳・クレジットカード明細の読み取りを行っています。
精度は100%ではないので、最後は人間の目で見る確認作業は必要です。
しかし、この作業も精度が高くなってくれば、
自分たちで仕訳入力をする必要がなくなる可能性も十分にあるでしょう。
つまり、単純作業はAIに置き換わる可能性が極めて高いということです。
では、税理士事務所職員はこれからどうしていけばよいのでしょうか?
考えてもわからないので、ChatGPTに相談してみます(笑)
KzJ.A
※画像は生成AIで作成
2026年 6月 1日











