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紅葉狩り(もみじがり)

AI検索によると紅葉狩りとは、秋に山野に出かけ、色づいた紅葉を鑑賞して楽しむ行楽のことです。

「狩る」という言葉が使われていますが、実際には葉を採取するのではなく、美しい紅葉の景色を鑑賞する楽しみを指します。この言葉は平安時代に貴族の遊びとして始まり、江戸時代には庶民にも広まったそうです。

 

ということで今年は奈良県桜井市にある長谷寺へ紅葉狩りに行ってきました。

 

和歌山南インターから京奈和道を使って2時間弱で到着しました。

 

天気も良く大勢の観光客が来ており、駐車場はいっぱいでした。

 

紅葉もきれいで映えスポットも有りすごく良かったです。

 

お昼は長谷寺から少し移動して、同じ桜井市の三輪(素麺発祥の地らしい)へ行き大神神社の参道に有るお店でにゅうめんと柿の葉寿司を食べてから大神神社にお参りして帰ってきました。

良い休日になりました。

 

 

 

 

 

KzJ.M

 

2025年 11月 21日

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